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遠くに臨む富士山

KEWE菊下塾 

​KEWE stands for

“Knowledge from Experience and Worldly Education”

  国際的な教育と経験からの学び

下田港夕焼け.jpg

FALL 2024

WORKSHOP IN

SHIMODA

 直接専門家や地域の活動家の方々から話を聞き、仲間と討論しながら地域とつながり、フィールドワークを通して新しい日本に欠かせない地域再生についてみんなで考えましょう。

 菊下塾では、去年に続き、2024年も、美しいビーチと山々に囲まれた歴史的な街静岡県下田市で、ワークショプを開催します。世界的なSDGsの動向に従い、ビーチクリーニングなどのボランティあもし、地元食材で料理をするなどの体験をする、6泊7日のワークショップです。

 今回は多忙な大学生のことも考え、第一セッションの農業・漁業を考える9月1日(日)から4日(水)までの3泊4日、地域医療や教育を考える9月4日(水)から7日(土)までの同じく3泊4日に分て参加することができます。もちろん、6泊7日続けての参加も推奨します。(定員に達しましたので、応募は締め切りました。)

​Summer 2014~

WORKSHOP IN BALI, INDONESIA

 今年(2024年)は、立教大学の舛谷鋭教授のグループに参加させてもらえることになりました。まだはっきりしませんが、日にちは8月15日〜20日(インドネシア独立記念日前後)になる予定だそうですので、参加したい人、詳細を知りたい人は菊下塾(kikkajuku@gmail.com)に連絡してください!

 もう一つは、慶應大学のサークルSAL主催のプログラムです。まだはっきりは決まりませんが、9月15日から30日の間の10日間ほどです。これにも参加することができますので、興味のある方は、菊下塾まで連絡してください。

 通常、プログラムは、バリ島の農村で各農家にホームステイをし、ヒンズー教の村の日常生活を体験し、幸福のあり方を経験する10日間の研修プログラムとなっています。

 村の小学校で日本文化や言語を教えるボランティアをしながら、インドネシア語や伝統的なダンスを学びます。また、バリ島にある、環境に優しい寮制の学校「グリーンスクール」や世界中の竹を集めて、竹だけで建物を作っている「バンブービレッジ」を視察したり、インドネシアで活躍する日本人の起業家に会って話を聞いたり、ディスカッションも行います。

PHOTO BY HINAKO TAKEI

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